引きこもりから仕事して脱出したい中年オジさんのブログ

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このブログでは、引きこもっていた頃の回想録や日々考えていること、また、引きこもり脱出についての情報などを書いていこうと思っています。

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*このサイトには、アダルトな話題が入っています。不快に思われる方は、読まないで下さい。

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母の検査結果の報告を聞きに行きました。


中年ひきこもりからの脱出

一昨日は、僕の通院と母の乳ガンのPET検査の結果診断を聞きに行きました。

先日の記事にも書きましたが、

母は、担当医師の曖昧な態度に憤りを感じていました。

僕も母の話を聞いているうちに、

段々と腹が立ってきていたので、

色々と聞くことをメモにして診断に同行しました。

僕の精神科への通院が先だったので、

僕の先生に、母の担当医師に対して不信感が募っていることや、

セカンドオピニオンも考えていることなど、

色々と事前に相談しておきました。

先生は、医療のシステムやセカンドオピニオンの申し出の仕方など、

まだ、医師は基本的に、患者から聞かないと教えてくれない傾向があることなど、

先生が、自分の病気で病院にかかった時のエピソードも交えて説明してくれました。

僕はそれまで、母の担当医師に対して、説教めいたことを言おうとしたり、

曖昧な態度や説明不足なところや、2月のCTでの異常な部分の見落し?のことなどに対して、

謝罪を求めようかと思っていたのですが、

これからどうするかについて考えなさいと言われ、

謝罪されることが目的ではなく、

治療に対する疑問を明らかにすることの方が大事なのかなと思うようになりました。

午前中に、僕の病院が終わり、昼食を取ってから、

午後から、母の病院に行きました。

先生に色々と質問をして、母もいつも以上に質問をしたようです。

今後の治療の方針、白血球の数のこと、前回の手術痕に出来ている複数のしこりのことなど色々。

治療の方針では、胸に出来たしこりは全部取ってしまうこと、

そのあと、放射線治療で、細かながんの芽を焼いていくことなどが説明されました。

また、MRI検査で胸の筋肉と骨の部分に一か所だけ、割と大きい白い部分が見受けられ、

それがガンかどうかは分からないが、それも放射線を当てていくということを聞きました。

今のところ、ガンが他の臓器などに転移していないようなので、

そこは救いだというようなことを言っていました。

その診察後に、緩和ケアという、患者側の医師側に対する不安などを聞いてくれるサービスを受けることにしました。

緩和ケアは、母が知り合いの看護師の方から、そういうものがあると聞いていて、

たまたま、かかっている病院に、そういうサービスがあったので利用しようという予定でいました。

セカンドオピニオンについても、直接医師に申し出るのが難しい場合など、緩和ケアで相談できるということでした。

ただ、母は、「今日の診察で色々と話が聞けたので、不安などは大分減ったし、緩和ケアにいかなくてもいいかもと言い出しました。」

僕は、母にはまだ迷いがあると感じていたので、一度相談してみようと勧めて、相談することになりました。

母は、セカンドオピニオンは、他の医療機関に移ることなのだと勘違いしていたらしく、

単に、別の医師からの診断を受けるだけで、最終的な判断は、現在の担当医師と決めることになると知り、

「それじゃあ、受けても意味がない」と言い出し、結果、セカンドオピニオンの書類は書きましたが、

母は納得がいかなかったらしく、帰りの車では、口も聞いてくれなくなりました。

僕は僕で、そういう母の態度に、そこまで怒る必要あるのか?と腹が立ちました。

そして、昨晩、母が母の兄と電話で話している時に、「他の病院に行きたかったけど、しょうがないから今の病院で我慢する」

などと話していたので、だったら緩和ケアの相談の時に言えば良かったじゃないか?と、またイライラしてしまいました。

それから、しばらくして、寝る前くらいに、気持ちが落ち着いたときに、母に、「病院変わりたかったんなら、昨日の相談のとき言えば良かったやろ?」

と聞いてみました。

すると、別の病院に移るにしても、結局お金がかかるから、それはやめたと話してくれました。

「100万円くらいあればなぁ」と言っていました。

それを聞いて、僕は何も言えなくなりました。

「やはり、お金か、、」と思いました。

僕にお金を稼ぐ能力があればと、そう思いました。

しかし、今の僕のパート収入では到底無理です。

情けないけど、今の僕には、今のパートの仕事を続けるのが精一杯です。

一日2時間の仕事だけど、休みは月に二日くらいしか取っていません。

女子トイレの掃除は、お客さんとかと接するのに神経を使いますし、

従業員の方たちとの付き合いも、僕には負担に感じています。

ネットビジネスも行き詰っているし、、いよいよ色々と大変になってきましたね。。

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